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儀式偽善等価考

 形式と実態との、もしくは、外面と内面との対立。
 儀式を重視すると評価選別が容易となる。判断を怠けるには、たいへん都合がよい。
 
1. 善と悪とは単なる二項ではない。
2. 考察、悪と偽善と。
3. 望ましいと傾けるべき方向。
 *ヴェイユを援用。
 
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Hikari Miito

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