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いろいろしょうがないのかなとも思う

本ではなく映画

「ヒトラー ~最期の12日間~」

どこかにおいては、総統閣下シリーズという方が通じやすい、この作品。
Amazonで見る。
タイトルは日本向け。実際は、首脳部近辺の人々の動向。
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ドイツ問題

メイヤスー『有限性の後に』

詩の喜び

『チェスワフ・ミウォシュ詩集』成文社

 いろいろな訳者が、それぞれの関心でもって、多くの詩を訳出しているので、ミウォシュのさまざなま面が読めます。
 いい本だと思います。

いろんなてつがく

『カタストロフからの哲学 ジャン=ピエール・デュピュイをめぐって』以文社
 
 特に1章は、説明がだいぶまどろっこしいなぁと思いつつも、でも、これぐらいしないと説明にならないんだろうなと思いながら読んでいました。私は、そこそこ慣れているはずなので。
 
 やっぱり(?)ここにもアガンベンの影あり。

ズバァアン

コトヤマ『だがしかし』1-4

おもしろいですね。
女性陣がいい味出してます。

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Hikari Miito

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